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アキラ 対日守 剛コンボまとめ

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kan
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ついに中量級までたどり着きました。ここまでくればもう一息。がんばれ俺…!
残りは影ブラッドラウレイフェイの4人とその前に舜で5キャラのみ。舜…舜か…酔い覚ましですよね…ハァ…

さて剛くんのお話です。
中量級と一口に言いますが細かく言うとさらに剛影、ラウレイフェイブラッドの二つに分けられます。
前者は比較してやや体重重めというだけでなくややバウンドしづらく壁に当たりやすいという性質を持っており、後者はその逆。
ざっくり言うとブレイズや舜寄りなのが剛影、ベネッサやジャン寄りがラウレイフェイブラッドということですね。
とはいえそこまで極端な偏りではないので基本的にはこの5キャラで流用可能な基本レシピも多数あるのでご安心を。

実際細かいところまで覚えようとするとすぐに膨大な数になってしまうのがこの世界(剛と影で違ったりもする)、
言うのは何度目になるかもうわかりませんが第一はとにかく安定。10回やって1回ミスるようではダメと思っていいでしょう。
安易にキャラ別レシピを囁く輩なんぞには耳を傾けちゃいけませんそんなのには塩です塩。


・0:03~33P
NH、CH問わずまずは6KPを撃っておいてその時点でハの字、あるいは33Pの時点で平行が見えていたら
43P→カクダ、ハの字や確認ミスった時は修羅というのが基本になるかと思います。
ハの字のみP→コボク~が可能ですがこれは足位置確認が33Pの時点で必要なため上級者向け。
平行なのにPを撃ってしまった時はP→43P→斧刃やP→6KP→白虎などでフォローできれば。

6KPからNHは1フレ消費2P→カクダ、CHは1フレ消費2P→1フレ消費カクダというようにもできます。
が、まあやっている人は見たことがないというのが実際のところ。

相手の背側側面には直コボクから痛いのが入ります。できたらかっこいい!見たことない!
あとは壁への運びですね。動画の以外では6KPからダッシュで壁に押し付けてコボク~
というのもわりとありがちな状況なので画面見るのとても大事。

・0:39~提膝
P→6KP→カクダが足位置問わず硬化に安定するのでこれで全てOK。
がしかし昨今のオンライン情勢を鑑みるにP→43P~ルートのが無難な気がしないでもありません。
〆は両足斧刃で大丈夫。まずはお試しの上でお好みのを選択。

・0:49~6KP
リモン→2P→白虎が両足。リモンは消費ありのみ。
ちょっと不安なのでP→2P→カクダをおすすめしたいところ。 
提膝のは2Pで1フレ消費。両足可だけどいるかなあ…?

壁に持っていき追撃を狙う場合はPなどを挟まず直で修羅を入れましょう。

・1:04~上歩
2K+GP→1フレ消費2P→白虎で両足安定。側面には消費無し連環腿〆となります。
4P→2P→カクダも足位置関係なくさらに側面でもレシピは変わらないのでおすすめ。
平行のみ斧刃〆が可能かつおそらくここは足位置見るのも楽な方なのでがんばりたいですね。
なお斧刃〆は側面の場合相手の背側側面ハの字のみ当たらないとか地味に行き届かない感じ。

・1:23~9K
最速Pスカから2K+GP→2P→白虎で両足安定。2K+GP→連環腿でもいいと思います。66Kで消費してもしなくても大丈夫。
足位置問わず相手背側避けキャン4Pのルートも地味にけっこういい気がしますね。斧刃〆のがいろいろ安全。

・1:42~コボク
平行限定でコボク→P→43P→カクダ。
そして剛はコボク→6KP→カクダが両足最速で安定するのがすばらしい。

・1:53~3K+GP+K
2K+GP→1フレ消費2P→白虎で両足安定。
ハの字になると幅が広がります。46P→2P→斧刃がベスト。P→46P~は忘れてもいいかな。
2K+GP→1フレ消費P→1フレ消費K+GPはコンボ後の状態があまりよくありませんしそもそも難しい、
けどこれで倒し切れるときがあったりしたらいいなあと。

・2:17~3P+K
2K+GP→連環腿は66Kで消費あり。両足。OMのは足位置問わず相手の腹側へ移動からです。
まあここはちょいダッシュ2P→修羅を決められればいいかな。壁が見込める場合だけ斧刃で。

・2:40~ヤクホ
どのレシピも2Pはちょいダッシュからで。ここが難しい相手ではありません。
そして43Pでバウンドさせたら足位置問わず斧刃が安定。
最大ダメージとなるちょいダッシュP→カクダは要練習ですね。オンのきついところ。
相手の腹側へ七星歩→1フレ消費P→カクダも最大かつ安定可能、けど難しいのがつらい。

・2:55~64P+G
2K+GP→1フレ消費K+GPがド安定。ついで適当にダッシュから2K+GP→消費無し連環腿。
そして最大は投げた相手の背側に避けキャンダッシュ2K+GP→1フレ消費2P→K+GP。
避けキャンの方向は投げたのと同じ方向、と言い換えてもいいかな?
あとは避けキャンを最速で入れてから適度にダッシュを引っ張り2K+GP。
ちょっと大変ですがやりこめばできないことはないくらいの難易度なのです!

・3:18~修羅壁
2P→斧刃→馬歩が足位置問わず最速安定でとてもやさしい。

・3:24~壁貼り付け
やれることがなくはないのですがどれも中途半端、安定第一になりそう。
強いて言うなら遅らせコボク→46P→修羅~が比較的よさそうかなあ、という結論。
角が絡む場合は小バウンド→4PP→カクダとか入って楽しいので確認が得意な人にはいいと思います。

・3:54~46P+Kor4PP背後壁
33P→P→コボクがわりと簡単なので特に角度が付いている時はぜひ。
でなければ33P→46P→白虎~が無難ですね。
P→コボク~で33Pを用いる場合も角度が付いている時に。

・4:57~ヤクホ壁
2K+GP→コボク→修羅安定ですが壁と角度が大きくついている場合は他と同様やはり注意しましょう。
角度が適度であれば1PからPで拾って~みたいなのも出来るのは見ての通り。
しかし時には2P→修羅~で済ませる覚悟も大事。

・5:04~1P壁
垂直だとPでとても拾いづらい気がするので立ち白虎スタンバイ。

・5:10~上歩壁
いちおうコボクいける。けど狙うかは別の話。

・5:17~64P+G壁
P→ちょいダッシュコボク~がだいたいの角度で狙えるみたいですね。
角度が開いている時はコボクを最速で撃って46P→白虎がより安定。

そしてハーフフェンス。
剛の場合は角度が閉じ切った時と開き切った時がいいのかな?
こればっかりは説明だけではなんともなのでまずはトレモをお願いします。

・6:00~通天猛虎
43Pの距離をしっかりと把握。

・6:06~ヤクホ遠め壁
一応白虎もいけるけどやっぱり43Pルートですね。

・7:03~K+GP最大溜
ちょいダッシュP→カクダが両足安定。同じタイミングで1フレ消費斧刃〆も両足可。

・7:12~側面崩れ
基本はダッシュコボク→33P→連環腿。
あとは相手の背側にDM→コボク~が全足で。確認がとても大変。

・7:36~側面撃歩壁
リモン→白虎の貼り付けも安定する相手なのでこれもいいかなと。コンボは無理厳禁。

・7:46~壁斜めP
OMから斧刃馬歩。が、剛は鉄山をめり込ませるのが難しい気も?

・7:51~崩撃壁
生きるか死ぬかの逆二って感じですね。

・7:57~鉄山壁
組み手払い部分はダメですが掴みの部分はCHするので壁絡めたクソデカおしおき。
実用性はうーん

・8:04~壁斜め撃歩
ちょっとだけ壁に当たりやすいゆえにこんなことも。
わりと悪くないんじゃないかなあ。


以上。
33Pと3K+GP+Kの足位置別ができたらけっこう違いが出てきますね。
それとやはり64P+Gの避けキャンダッシュ系。これは本当にできた方がいい。
自分の場合は得意な方向の避けキャンルートだけやってる感じです。はい。もっとがんばります。

次回は舜の動画作り。迫りくる確定申告。
更新日時:2022/04/16 00:57
(作成日時:2022/02/24 20:39)
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